中小企業診断士 中陳和人の                 「夢をかなえるブログ」~目指せあの頂へ~

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08/28のツイートまとめ

kazuto_nakajin

久しぶりにJRの車中で携帯電話を落とした。ホームを歩いていると、後ろから「すいません!」と呼び止める声。振り返るとウチの次男坊ぐらいの若い男の子。誰だっけ?と思い巡らしていると「これ、落としましたよ」と私の携帯電話を差し出してくれた。こういう子がいるんだよなあ。感謝!
08-28 21:38

偶然とは本当に面白い。昨夜同僚より一つ早い帰りの電車に乗るべく富山駅に行ったら、前の勤め先の上司にバッタリ。来月大阪に異動される。真新しい名刺を頂いた。第一号だ。不思議なご縁。
08-28 07:33

大人には肩の凝らない読み物が必要だ。心のオアシス、魂の癒し所とでも言おうか。万城目学さんのエンターテイメント小説などはその代表格だと思う。
08-28 07:29

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08/26のツイートまとめ

kazuto_nakajin

午後の驟雨は凄かった。今は上がっているけれど、こうして一雨ごとに涼しくなっていくのかなあ。
08-26 19:45

立山山麓家族旅行村へ久しぶりに行ってきた


立山山麓2010082202

 なんの写真かわからないと思う。
 避暑のつもりで、立山山麓家族旅行村に行ってきた。
 知人の助言を受けてである。(但し、知人その人は、昨日の音楽イベントに来い、という意味で言っていたのかも知れないが・・・宇崎竜堂さん、来てたんだねえ)
 自分としては涼しい高原のケビンを時間借りして、小鳥のさえずりを聞きつつ、読書や昼寝や仕事の考察など、と考えていたんだが、妻から「車のお金かかるでしょ!」って言われて、断念した。
 しかし、ともかく、現地までは行こう、と無理やり妻を口説いて父の軽四で1時間のドライブ。
 行ったが、昼飯を食べるくらいでなにもできない。
 ケビンに入れぬ以上、どうしようもない。
 ふと見ると、コンドラが次から次へと山の斜面を登っていっているではないか。
 パンフを見ると、ゴンドラの山頂駅から瀬戸蔵山、大品山へとトレッキングするコースへの見取り図なども出ている。
 これしかない、とまた妻を口説き落として、ゴンドラに搭乗。(二人で2000円。ケビン借りるよりゃ安いだろ!って言いました)

 で、山頂駅でおりた後の、瀬戸蔵山へ行く道中の最初の小径が、上の写真である。
 次回、トレッキングをする。
 それまで楽しみはとっておく。
(今年は立山登山できなかったからなああああ)

08/21のツイートまとめ

kazuto_nakajin

車の頭金を払って帰り道、BOOK・OFFに寄ったらたまたま全品半額セールというのをやっていたので、思わず中古本七冊も買ってしまった。2400円也。新刊なら三倍以上はする。ラッキー!
08-21 13:15

いよいよ車の交換時期が近づいてきた。ガイア。この5年半苦楽をともにしてきた感がする。私そのものみたいな気すらする。もっと色々一緒に時を過ごしたかった。車だがモノではなく人みたいな言い方だが、とても愛着がある。手離すのが惜しい。
08-21 10:58

飯島真理さんの「palett」というアルバムには、デビューアルバムのいいとこどりに加えて、「天使の絵の具」や「セシールの雨傘」などの名曲も入っている。・・・って大多数の人にはわからんやろなあ。
08-21 08:49

iTunes Storeで飯島真理さんの「palette」というLP(?)を購入。2600円也。30年前に聴いて以来のファン。blueberry jamという曲のさわやかさ、斬新さが忘れられなくて。ロングテール商法。悔しいけどいいとこ突いてる。ドコモも頑張れ!
08-21 08:32

やっぱり立山ですよねえ。または称名の滝あたりか・・・。かみさんに提案してみます。ちなみに今日ではありません。念のため。
08-21 08:19

この暑い中、富山県内で涼みに行くとしたら、どんな所がいいでしょうか? できたら、あまり歩き回る必要のない所が良いのですが。
08-21 07:07

08/16のツイートまとめ

kazuto_nakajin

外では鈴虫が鳴き始めた。昼間はまだまだ酷暑だが、季節は確実に秋の足音がしてきている。
08-16 00:03

08/15のツイートまとめ

kazuto_nakajin

@kitazawa579 重ねてありがとうございます。日々精進だと思っています。困難な道ですが。
08-15 19:31

@kitazawa579 ありがとうございます。影を引きずるのではありませんが、今もその方の言葉や行動が心の支え、指針になっているように思います。
08-15 18:15

9月に勉強会&異業種交流会の「とやまキトキトBIZねっと」で話させていただく内容について検討。6月頃の時点では、ロジカルシンキングみたいなものを考えていたが、考え直して中国古典の紹介に変更。自分自身専門家ではないので、これを機に少しでも深めることができればと。
08-15 18:12

会社の最初の上司であり、人生の師であったTさんのお墓参り。小矢部。先輩のMさんに連れて行っていただいた。5年前に69歳で亡くなってしまった。もっともっと教わりたいことが山ほどあったので大変悔しいが、奥様がお元気だったので心安らかな気持ちになった。
08-15 18:08

新入社員の時の上司の墓参り

 5年前に亡くなった、私が新入社員の時の課長の墓参りに行って来た。
 先輩のMさんと一緒に行って来た。
 小矢部市である。

 突然だったが、奥様が暖かく明るく迎えて下さった。
 ありがたいことだ。
 仏壇を参らせていただいた後、お墓の場所まで一緒に案内していただき、お参りしてきた。
 穴の谷の水を捧げた。
 亡くなる少し前に、無邪気にも、回復するものだと信じて、病院に持っていったのだが、たぶんもう末期だったのだろう、恐らく水は飲まれないままに亡くなってしまったのではないかと思う。
 そんな残念な気持ちもあって、今日持参した。
 もちろん飲めはしないのだが、折角お参りに行くときぐらいは、お届けしたいという気持ちだ。
 上司の好きだった「ふなくち菊水」もお供えした。

 尽きせぬ思いがある。
 わずか69歳で亡くなったことが、本人は無念でしょうがないと思う。
 私も残念だ。
 しかし死んでしまった人が生き返るわけではない。
 今と明日を見つめて、生きているメンバーで頑張っていかなくてはならない。
 故・上司の思いを少しでも受け継ぐことができて、今生きている人たちのお役に立てたらなあと思う。


 ところで、富山駅での待合中に、なんとかいう本を読んだ。
 なんていう書名だったかは忘れたが、最近の成功本の批判をしていた。
 なかなか痛快であった。
 世の中、あんたの真似をしたらガッポリ稼げますよなんて、そううまくいくはずないじゃないか。
 あんただけが儲かってるんでしょ、といったような論調で、結局は松下幸之助氏や稲盛和夫氏などの自叙伝が一番インパクトがあって本当にためになるよ、というようなことが書いてあった。
 骨のある本だと感じた。
 残念ながら書名は忘れた。

08/13のツイートまとめ

kazuto_nakajin

長男の運転練習で富山の呉羽までドライブ。月曜に免許証をもらったばかりなのでまだまだぎこちない。最後の車庫入れのコッツンは定番のご愛嬌として、全体的にはまあまあだろう。
08-13 16:50

昨日今日の出来事と読んだ本

 夏休みをいただいている。
 今の担当業務では現実的に1週間も職場を空けることは困難だろうと思っていた。
 ま、自宅でできることは自宅で、もちろん情報の持ち出しなどは厳禁であるが。
 会社にいなくてもできることはある。
 研修会に向けた事前の公的情報収集とかそれに基づいた資料作成とか、出社後のアクションに向けた検討とか。
 ということで、なんとか、とにかく1週間の公称休みをいただいた。

 と言いつつ、昨日はどうしてもある現場には行かなくては後への「差し障り」が大きいため出かけてきた。
 そこへ行く前に県立図書館に行き、医籍総覧という書物を見てきた。
 家を出る際、小銭入れがないことに気づいて、実はそれから丸一日以上少し残念な気持ちが続いていた。

 今、発見した。
 一昨日の夜整理し始めた書類の山の中にひっそりと埋まっていた。
 見つかって大変ありがたい気持ちになった。
 感謝感謝。

 昨夜はDVDで映画「HITMAN」というのを観た。
 痛々しいシーンが沢山あったが、冷酷無比な殺人マシーンであるはずの主人公なのだが、たまに笑ったり、またこの主人公、誰にも負けない強さがあり、そういう点は痛快アクション映画であった。
 久しぶりにスカッとする映画を観た。

 書物は、わらし仙人という人が著した『わらし仙人の30倍読書術』と副島隆彦氏の『新たなる金融危機に向かう世界』を読んだ。




 さて今日は次男と父の見舞い、長男と彼の車の運転練習への付き合い、夜は墓参り、家族で外食、とこの後から忙しくなる。
 でも机の横の書類の山もなんとかせねば。

08/08のツイートまとめ

kazuto_nakajin

昨日中にやってしまおうと思っていた通信教育今月分、ようやく終わった。次は上司からの週末の宿題、それが終わったら自分自身に課した週末の宿題。なんとか仕上げるぞ。
08-08 12:24

「剣岳 点の記」劇場で初日に観たが、今日(昨日)のテレビ版も結局全部観てしまった。香川照之さんがサイコーに良かった。本当は柴崎芳太郎(浅野忠信さん)が主人公のはずだが、どう見てもこの映画では主人公は案内人の宇治長次郎(香川さん)である。いや、制作者は山を主人公にしたのであろうが。
08-08 00:51

08/07のツイートまとめ

kazuto_nakajin

通信教育はまた明日。仕事溜まっとるのも、また明日。
08-07 20:24

さ、今日は劔岳 点の記がテレビで入る。ちゃっちゃっと風呂入って観なきゃ。
08-07 20:23

魚津の花火大会。初めて二階の次男の部屋のベランダからゆっくり眺めた。通信教育の課題途中だが、ビール飲みつつ。
08-07 20:22

トイレにまつわる変な夢

 朝からマッサージの予約ができたので、通信教育の取り組みはちょっと置いておいて(朝から一気にやるつもりだったが)、マッサージを受けてきた。
 肩の内側の筋肉が疲弊していて、痛みも治まらないし、揉んでもらっても良くならない。
 挙句、何か特別の器具を出してくれ、灸のような治療をしてもらった。

 午後、マッサージの効果が出たのか、とてもけだるくなって、またまた通信教育には手をつけぬまま不覚にも寝てしまった。

 妙な夢を見た。
 夕涼みにドライブしていたら、銭湯のようなハンバーガー屋のような建物に行き当たり、車を止めて中に入った。
 銭湯のような部分は瞬時に真っ暗になり、ファーストフード店だけになった。
 そのファーストフード店も夜遅いせいかメニューの表示板の電気は消えてしまって、何も食べられない。
 カウンターの中の店員らしき人が、「今からなら素泊まりの部屋を用意できますよ」と言う。
 「但し、便所ですけどね」
 俺はその言葉の意味するところを理解できないまま、腕時計に目をやると既に夜の11時少し前であり、今から帰るのもなんだし、泊まるしかなかろうと決意する。
 店員の案内に従って2階だか3階だかに向かう。
 階段を上がっていく。
 途中、公衆浴場のような部屋があり、廊下から入浴している人々が見える。
 「ああ、これは広くていいや、後で入りに来よう」と思う。
 受付では「2階の213号室」といったように聞こえたような気がしていたが、それらしい部屋はなく、結局3階に上がる。
 昔の大きな家のような民宿のような建てつけになっており、廊下をずんずん進む。
 私の部屋はどこだろう?と思いながらなかなか部屋にたどり着けない。
 302号室だった。
 その部屋がないまま、廊下の突き当たりまで行ってしまう。
 突き当たりは301号室と表示されている。
 その部屋の入り口の右を見ると、ドアがあり、302号室と書かれてある。
 「ああ、やっとあったぞ」と思い、ドアを開けると・・・狭い!
 畳半分ぐらいしかない。
 「ええっ?これが部屋?こんなんじゃ横にもなれない」
 さらによく見ると畳の真ん中が円形にへこんでいる。
 畳の下に穴があって、そこに吸い込まれているような感じだ。
 瞬時にしてわかった。
 便つぼだ。
 昔の便所なのだ、ここは。
 そこへ、いや、そこを部屋にするために、便つぼとその周囲の板張りのところに無理に畳を半畳分置いて、部屋にしつらえたのだ。
 ということがわかり、受付に部屋を換えてくれと言いに行く。
 カウンターは既に真っ暗。
 時計を見ると午後7時。
 あれっ?まだそんな時間か、と思い、今から帰れば1時間ぐらいで家に着くな、と考え、さて帰ろうか、それともこのままあの狭い<便所部屋>で飯も食わず、風呂にも入らず(どうせ入っても<便所部屋>で泊まるのであればあまりきれいな状態で朝を迎えられないのだから)、一晩座り寝で過ごそうか、と迷う。

 そこで目が覚めた。
 変な夢だった。
 時々便所の夢は見るが、今回は珍しく元便所というシチュエーションだった。
 マッサージを受け、全身の血流が良くなってそんな夢を見たのかな?

08/05のツイートまとめ

kazuto_nakajin

息子の自動車(トヨタのヴィッツ)と妻の自動車(ダイハツのミラ)、両方新車で見積もり頼んだら、合わせて300万円近くになった。買うのは、割り切って息子の車だけにしようかと思っている。私が乗ろうと思っていた父の車を妻に使ってもらおう。宝くじ当たるまではやむをえん。
08-05 21:24

21年の自転車とおさらば

 結婚したときに妻が自転車を持参してきた。
 他にも色々嫁入道具はあったが。

 その自転車、いつの日からか私の通勤道具となっていた。
 特に大阪の枚方時代は重宝した。
 向こうは天気が良く、ほとんど雨が降らなかったから、駅と社宅の往復は年中自転車だった。
 さすがに疲弊したのか、途中でチェーンがだめになって取り替えたことはあった。

 妻と子どもたちを富山に帰して、単身状態になってからも自転車は置いていってもらって、買い物の時の足として使ったし、休日に曽根崎のオフィスに行く時にもちょくちょく使った。
 4年前に富山に帰ってきてからも、家と駅の間は自転車通勤であった。

 それが数日前、遂に両のタイヤがいかれてしまった。
 初めは後輪の空気が抜けただけだと思っていたら、どうも前輪・後輪ともにゴムがズタズタになっていた。
 20年以上使われてきたのだから、さもありなんである。
 妻にとっては独身時代から使っていたわけであり、ということは私とのつきあいよりも長いのである。
 タイヤを両方取り替えると、1万円近くになるという。
 さすがに考えた。
 妻は全然未練はなさそうである。
 結局新しい自転車をホームセンターで購入した。
 8980円也。
 乗り心地は・・・やはり前の乗り慣れた自転車から比べるとぎこちない。

 前の自転車は妻の父が処分してくれたらしい。
 寿命だったのだろう。
 ありがとう自転車よ。

セミさんの脱皮シーンを見た!

 朝、いつもの「太陽深呼吸」をしようと家の前に出たら、セミが殻から抜けようと地面の上でうんうんうなりながら体を揺すっていた。
 昔トンボの脱皮シーンは大阪の山田池公園で見たことがあったが、セミの脱皮は初めてである。

セミの脱皮

 そのまま会社に行かずにじっと見つめていようかとも思ったが、ま、仕事には行かなくてはいかず、さりとて家の前、と言っても一応道路だし、そのままにしておくわけにはいかないなと思い、とりあえず写真に収め、空き地に移動させてやった。

 さて夜。
 帰宅後、その場所を見たら、抜け殻だけになっていた。
 無事に飛び立って行ったかな?

 夏だなあ。

08/02のツイートまとめ

kazuto_nakajin

我が家のガラス窓にはヤモリがへばりついて、窓に近づく蚊などの小さな虫を食べている。去年までは主に台所の窓にいた。今年は私の部屋の窓にいて、私の帰りを迎えてくれている。今日も元気だヤモリもいてるで。
08-02 20:54

今日の出来事・・・暑い

 暑い。
 こう暑いと人間の生気が萎えてしまう。
 昼にたまたま通りかかった経田の夏祭り会場で、サザエのつぼ焼きと焼きガキを食べた。
 元気モリモリ、を期待したがさにあらず。
 家に帰ると途端に眠くなり、本来食べるはずの昼食も取らずに寝てしまった。
 延々2時間。
 暑い部屋の中で扇風機の風を浴びながらの昼寝。
 余計疲れたような気もするが、仕事はしなくちゃいけない。
 妻とのたまの休みではあったが、午前中だけのデートであった。

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