中小企業診断士 中陳和人の                 「夢をかなえるブログ」~目指せあの頂へ~

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線路は続くよどこまでもを彷彿とさせる新幹線建設風景

 富山県地方に新幹線がやって来る。
 開通すれば、東京まで2時間半ほどで行けるらしい。

 私の親の世代の時は、12時間ぐらいかかったという。
 私が学生だった30年前は6時間だった。
 午後4時に魚津を出発し、上野には10時に到着、それから調布のアパートまで1時間。
 今はどうか。
 途中新幹線への乗換をすることで、3時間半ぐらいで行くのではないか。

 それがさらに1時間短縮される。
 もう東京はすっかり日帰りコースになってしまう。

新幹線建設1
 このような風景を見ると、その新幹線の建築が着々と進められている、という実感が沸く。

新幹線建設2

 車の道路を挟んで反対側を見ると、こちら側もどんどん延びている。
 こういう風景を見ると「線路は続くよどこまでも」という歌が思わず口から出てくる。
 色々問題はあると思うが、正直言って単純にわくわくする。

新幹線建設3
 写真はうまくないが、両サイドから線路が延びてきている。
 これがつながり、さらにその上を新幹線がビューッと走り抜ける姿を想像すると、なんだか嬉しくなってくる。
 早くこいこい、しんかんせん、である。
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